当サイトにいただいた妊娠初期の口コミ情報を掲載しています。参考にしていただけると幸いです。

 

お名前 mk.39様(20歳~)
起こったこと

1.2回目ともに共通したのがにおいに敏感になりました。
特に、犬などの動物のにおいや炊き立てのお米のにおいがダメになりました。
あとは、食欲が激減しました。
特にお米が受け付けなかったです。

 

1回目は、便秘です。
元から便秘なのですが、妊娠後さらにひどくなりました。

 

2回目は、腹痛を伴った下痢です。
毎週、ひどいときは連日腹痛と下痢で何回もトイレに行きました。
痛すぎで立てないほどです。
あとは、肌荒れです。
顔にニキビが出るようになり、腕にも湿疹が出てきました。
特に食器洗剤が合わずにすぐかゆくなりました。

行ったケア

とにかく腹痛、下痢はつらいので腹巻を常にしてお腹を温めました。
あとは、旦那のお母さんがはちみつ入りの生姜湯を買ってきてくださり、それを飲んでいました。中から体が一気に温まり、とても効きますよ。

 

便秘の時は、頻繁に水分補給をしていました。
トイレ行ったら、コップ1杯飲む。お風呂上りも1杯。
妊娠するとトイレが近くなるので、自分が思っているよりも水分が失われています。こまめな水分補給を心掛けたほうがいいです。

 

お名前 ぱんとる様(20歳~)
起こったこと

食べ物の好みが変わりました。つわりがあったので、朝おきてから夜寝るまでずっと気持ちが悪く、吐き気があるので、なかなか油ものや味の濃いものを食することができませんでした。

 

自分で何が食べたいのかがわからず、食べ物のことを考えるだけでも吐き気がするほどでした。料理が本当に辛く、毎日吐き気と戦いながら作っていました。

行ったケア

今までは毎日のようにコーヒーを飲んでいたのが、全く飲みたくなくなり、匂いもだめになりました。家にコーヒーを置くことをやめ、旦那にも外で飲んでもらうようにしました。

 

気持ち悪いので、とにかく食べ物はさっぱりするものが欲しくなり、生のキャベツを小腹がすくたびにちぎってかじっていました。他にもサンドイッチが無性に食べたくなったので、朝おきて気持ち悪くなりながらもトマトとレタスのサンドイッチを作ったり、コンビニ買いに走ったりしていました。葉酸入りのドリンクを買ったりもしていました。

 

つわりの辛い時には無理せず、旦那に外食してもらうとかレトルトで済ませていました。

 

お名前 じゅん様(30歳~)
起こったこと

吐き気やだるさなど、つわり症状はひととおりありましたが、特に貧血がひどくなりました。食事がなかなかとれないので栄養不足のままになってしまい、なかなか改善できませんでした。

行ったケア

とにかく鉄分を取らないと、と思ってサプリを摂るようにしていました。鉄分不足だけが原因ではないと思うので、葉酸やビタミンなど、栄養不足を補う成分を含んだサプリを摂るようにして過ごしていました。飲む前に比べて多少良くなったように感じ、飲んでよかったなと思いました。

 

お名前 ひみこ様(20歳~)
起こったこと

妊娠がわかったのは3ヶ月ぐらいの時でしたが、その少し前から運動をすると胃の辺りや足の付け根に痛みを感じてスポーツができなくなりました。

 

また、それと同時に乗り物酔いのような軽い吐き気があり食欲がなくなりました。その他にも軽い風邪のような感じで微熱がだらだらと続き、熱っぽい感じが安定期に入るまであったので辛かったです。

行ったケア

食欲がなくなり体重が激減してしまったので、妊娠がわかってからは食べれる物を探して、アイスやゼリーなど何でもいいからなるべく身体に入れるようにして、葉酸などのサプリメントも活用しました。

 

具合が悪い時はとりあえず身体を休めて、体調がましな時に散歩や買い物に出掛けて運動不足や気分転換をするようにしていました。

 

お名前 あきちゃん様(10代~)
起こったこと

下腹部にズキズキとした痛みが頻繁に起き、おりものの両が増えました。食欲も増えましたが悪阻がとてもひどかったです。乗り物酔いをよくする様になり、半日は気分の悪いままでした。貧血で立ちくらみや、座り込んでしまい立てない時もありました。微熱が続き体のだるさも目立ちましたし、定番ですが生理がこなくなりました。

行ったケア

下腹部の痛みは、本当に初期段階だけだった様に思います。貧血は病院に相談したらお薬が貰えましたので、服用してなんとか生活出来ました。おりものはおりものシートを常に敷いていました。あまり出歩かないようにして乗り物はさけて徒歩で行動を心がけました。食欲はゼリーやフルーツを食べていると少しは落ち着いてくれていました。

 

お名前 クミコ様(35代~)
起こったこと

寝つきが悪くなって睡眠不足になったのがつらかったです。あとは、便秘と下痢が交互に来たり、ごはんのにおいがダメになったりしました。

行ったケア

原因が食事がとれないことにあると思ったので、1日3回の食事にこだわらず、お腹が空いたと感じたタイミングで少しずつ食べるようにしていました。なのでカロリーメイトやフルーツグラノーラのようなその場ですぐに食べられるものを常備しておきました。

 

また栄養が偏ってしまうので、鉄分、ビタミンなどはサプリで摂るようにしていました。

 

お名前 ちぃちゃん様(20代~)
起こったこと

妊娠してまず変わった事は、基礎体温です。毎朝目が覚めたらすぐに測っていたのですが、排卵後からずっと高い状態を維持していました。それに伴い日中も微熱があるような感じになり、暑くてよく汗をかくようになりました。そして、酷い眠気にも襲われるようになりました。夜しっかり寝ているにも関わらず、昼間の仕事中でも眠くて仕方なかったです。さらに私は悪阻もあり、常に酷い二日酔いのような状態でした。

行ったケア

とにかく暑さを凌ぐために薄着したり、汗を吸収し、速乾性のある下着を着用するようにしていました。眠気に関しては、スーッとする飴を舐めてみたり、こまめに水分を摂って気分転換するようにしていました。酷い悪阻に対しては、とにかくその時に欲するものを摂るようにしていました。これは日々、寧ろすぐに変わるのでかなり大変でしたが、一貫して辛いものを欲していたので、よく食べていました。

 

お名前 サカイ様(30代~)
起こったこと

妊娠6週頃から12週頃まで、いわゆる悪阻の症状の一つだと思いますが、体が炭水化物しか受けつけてくれなくなりました。たんぱく質や脂質の多いものを食べると、すぐに吐いてしまっていました。
特に胸肉は、生でも加熱後でも、においだけで吐いていました。

 

また、腰痛にもなりました。仙腸関節をはじめとする骨盤まわりの関節がゆるもうとしていることによって、痛みが出てしまっているように感じました。

行ったケア

悪阻に関しては、産婦人科の先生から、食べられるものだけ食べればいいと言われたので、炭水化物ばかり食べていました。人が一人つくられるのに、材料になるタンパク質は必須だと思ったのですが、初期は細胞レベルの成長であって、もともと母体にある材料で十分とのことでした。

 

腰痛に関しては、骨盤ベルトを着用することによって、骨盤まわりが安定し、少しは改善されました。

 

 

お名前 ぶたまん様(20代~)
起こったこと

つわりが大変で、栄養バランスを考えて食べることが出来なくなりました。
本当はお腹の赤ちゃんのために野菜も肉も魚もしっかり食べたいのですが、頑張っても吐いてしまいます。結局食べられたのはうどんやゼリーばかりでした。
妊娠初期の赤ちゃんの場合、栄養のことはほとんど考えなくていいと病院でも言われましたが、罪悪感でいっぱいでした。

行ったケア

なんとか少しでも栄養を…と思い、うどんには気持ち悪くならない程度の卵やネギを入れ、ゼリーは買う前に裏面の表示を見て、葉酸やビタミンを多く含むものを選ぶようにしていました。
それでも栄養バランスは気になるので、マルチビタミンや葉酸のサプリメントを購入。そのまま水で飲むと吐くので、毎日ゼリーと一緒に口に流し込むようにしていました。

 

お名前 たま様(30代~)
起こったこと

食べつわり・臭いつわりで食べられるものがかなり制限されました。水分補給もつらかったので体重も2キロ減りました。材料を見るだけでもむかむかしていたので食事の準備をするのもつらかったです。
また胃酸や火照りのせいで眠れなくなることが多かったです。
ふとした時に変に落ち込んだりイライラすることもありメンタルバランスも不安定になっていたのかなと思います。

行ったケア

食べれるものは少ないのに空腹になると吐き気がひどかったので、飴玉やグミ、小さなラムネのお菓子はいつでも食べれるように準備していました。定番の炭酸飲料は合わなかったので、少しだけ果汁の入った飲料水(いろはすなど)、スポーツ飲料を愛用していました。
食事の準備については家族に協力してもらったり、できあいのものを買って食べたりしました。
不眠対策としてはお昼でも眠れそうな時は休むようにしていました。
友だちのアドバイスで今のうちに葉酸はとっておくべきだと言われていたので、葉酸サプリも飲んでいました。
空腹も眠気も気分が不安定になる要因なので、時計を見ながらもうそろそろ症状が現れるかな?と思ったら事前に対策をとっていました。

 

お名前 とろみきなこ様(20代~)
起こったこと

体調が常に悪い状態になりました、
妊娠直後から常に熱っぽく、腰周りが重く感じました。
生理の前兆ととてもとく似た体調の悪さでした。
胃腸の調子も悪く、便意の無い独特の下腹部痛があり、また吐き気もつきまとい、唾すら飲み込むのが辛かったです。
不正出血もあったため、重い生理と間違って認識していました。
味覚や嗅覚が過敏になることはありませんでしたが、生理にしてはずいぶん重いなと思っていました。

行ったケア

妊娠だと気付く前は無理をして働いていたため、無理がきかなくなったところで職場に相談し、休みをいただきました。
妊娠が発覚してからは、立つ、座るの姿勢を極力減らし、横になって休みました。
食事は無理して摂ろうとせず、胃腸を休めることに努め、必要な栄養はサプリメントや栄養ドリンクやプロテインで摂取し、すこしでも食べれるようであればカロリーが摂れるラアイスを食べて過ごしました。

 

お名前 神崎奏音様(30代~)
起こったこと

常にお腹のあたりが鈍く気持ち悪い状態で、食欲が無くなりました。
また、身体が重くだるく、少し熱っぽくなった。生理中の少しだるい感じや、風邪のひきはじめの何だか調子悪い感じを少しだけ重くしたような状態でした。
胃腸の調子も悪く、吐き気は無いものの、少し無理して食べるだけで、すぐに下すようになりました。また、お腹が空いてくると同時に胃が痛くなり、ひどい時は立っていられなくなるほどでした。

行ったケア

無理をせず、身体が欲するままに睡眠を多めに取るようにし、意識して身体を休めるようにしました。
また、食も無理して食べようとせず、1回の量を減らして、その分回数を増やしました。
物も、消化に悪いものはさけ、なるべく胃腸に負担のかからない、うどんやおかゆが多めになりました。
野菜は、煮物や野菜スープなどにし、味付けも薄味でつくっていました。
出先や職場など、どうしても食事として物を口にできない時のために、小さめのパンや、ウィダーの様なゼリー飲料を常に持ち歩いていました。

 

お名前 リタ・マーリー様(30代~)
起こったこと

まず、お腹がめちゃめちゃ張りました。
便秘?食べ過ぎ?と思うほどお腹が張り、パンツのゴムが煩わしくなりました。

 

次にバストが1サイズ大きくなり、今までのブラジャーができなくなりました。

 

そして普段出ないゲップが頻繁に出ました。
歯磨きの時は必ず男性並みのすごいゲップ…。

 

極めつけは、おならがものすごく臭くなりました。

 

食べづわりだったので、いつも何か食べていました。

行ったケア

お腹が張って、パンツのゴムが煩わしくなったのとバストのサイズアップはパンツとブラジャーを優しい素材のゆるい物に買い換えました。

 

ゲップは歯磨きの時にひどかったので、2回に分けて時間を短くしました。

 

食べづわりは、プチトマトをいつも持ち歩き、お腹がすく前に口に入れていました。
寝るときも枕元に置いていました。

 

お名前 十六夜恵理沙様(20代~)
起こったこと

妊娠が発覚してからと言うもののつわりがとても酷く、旦那が夕飯を作ってくれたのですが、一口も食べられず残してしまうことが多かったです
旦那の休みの日にこれなら大丈夫かもと言って作ってくれたうどんも、2~3口食べてすぐに戻してしまったりとなかなか食事が喉を通らなかったです
飲み物はかろうじて入れてはいたんですが、それでも気持ち悪さが勝ってしまい何度もトイレ二駆け込んだのを今でも覚えています

 

行ったケア

昔の人は「つわりは病気じゃ無いんだからなんとかなる」と言われていたそうですが、つわり自体、赤ちゃんが入った事による母体の拒否反応だと言う事を学んで、お医者様にも言われたのですが自分が食べられるときに食べられそうなものだけを食べるという手段をとりました
妊娠初期は赤ちゃんとつながってはいますが、そんなに心配しなくていいとの事だったので、あれこれ食べられるときに食べてました
意外と食べ続けることが出来たのが、某ハンバーガーショップのポテトと某メーカーのオレンジジュースでした
冷凍モノのポテトでも良かったのですが、大体はここのポテトを食べていました